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ミウラの日記

日常を。

あぬ

 

ちょーーーー久々に松野と飯。 

同業トークすごく楽しかった。

高校生の頃とは変わってるんだなあって実感しざるを得ないですね。

 

 

 

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 写真は会う前に行ったやつ。 

とても良かった。東京は怖い。

 

 

 

結局、何をして誰と会っても全ては自分次第だなあと思うことばかりで

ちょこっと片手間に仕事に対する勉強をしたところでモチベーションの高い人には勝てないし温度差しか感じない日々。

 

結局わたしは音楽が好きだけどもそれに対しても闘争心を燃やせるわけでもなくどうしたらいいのか分からないな。

 

好きなだけじゃ上手くいかないのな。

 

 

 

 

最近は作詞をしてるけどなんだか上手くいかなくて、初心に戻ろうといろ色々聞いて結局の一番はスピッツの愛のことばの歌詞が好きだなって感じ。

 

 

 

 

限りある未来を搾り取る日々から
脱け出そうと誘った 君の目に映る海

くだらない話で安らげる僕らは
その愚かさこそが 何よりも宝もの

昔あった国の映画で一度観たような道を行く
なまぬるい風に吹かれて
今 煙の中で溶け合いながら探しつづける 愛のことば
傷つくこともなめあうことも包みこまれる 愛のことば

優しい空の色いつも通り彼らの
青い血に染まったなんとなく薄い空

焦げくさい街の光がペットボトルで砕け散る
違う命が揺れている
今 煙の中で溶け合いながら 探しつづける愛のことば
もうこれ以上進めなくても探しつづける愛のことば

雲間からこぼれ落ちてく神様達が見える
心の糸が切れるほど 強く抱きしめたなら

昔あった国の映画で一度観たような道を行く
なまぬるい風に吹かれて
今 煙の中で溶け合いながら探しつづける 愛のことば
傷つくこともなめあうことも包みこまれる 愛のことば
溶け合いながら…溶け合いながら…

 

  

 

 

大袈裟な感じが堪らなく好きです。

 

 

 

 

あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た
水の色も風のにおいも 変わったね
明日の朝 僕は船に乗り 離ればなれになる
夢に見た君との旅路は かなわない

きっと僕ら 導かれるままには歩き続けられない
二度と これからは

君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから 子供の目で僕を困らせて

ふれあう度に嘘も言えず けんかばかりしてた
かたまりになって坂道をころげてく
追い求めた影も光も 消え去り今はただ
君の耳と鼻の形が 愛しい

忘れないで 二人重ねた日々は
この世に生きた意味を 越えていたことを

君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
冷たい風に吹かれながら 虹のように今日は逃げないで

君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから 子供の目で僕を困らせて
君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
冷たい風に吹かれながら 虹のように今日は逃げないで

 

 

 

さよならできるか 隣り近所の心
思い出ひとかけ 内ポケットに入れて

あの塀の向こう側 何もないと聞かされ
それでも感じる 赤い炎の誘惑

誰よりも速く駆け抜け LOVEと絶望の果てに届け
君を自由にできるのは 宇宙でただ一人だけ

夜明けの匂いを 吸い込み すぐ浮き上がって
裸の胸が 触れ合ってギター炸裂!

荒れ狂う波に揺られて 二人 トロピコの街を目指せ
君を不幸にできるのは 宇宙でただ一人だけ

簡単なやり方でいいよ ガンダーラじゃなくてもいいよ
愚かなことだって風が言う だけど

誰よりも速く駆け抜け LOVEと絶望の果てに届け
君を自由にできるのは 宇宙でただ一人だけ

今は振り向かず8823 クズと呼ばれても笑う
そして 君を自由にできるのは 宇宙でただ一人だけ

今は振り向かず君と…

 

 

 

 

どうしようもない